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街路市 南国の太陽ふりそそぐ青空市を歩いてみませんか
300年以上の歴史
■概要
高知市の街路市は、元禄3年(1690年)に始まったと
伝えられ、300年以上の歴史を誇る日本一の市です。街路市には、高知市とその近郊の農家を中心に様々な人々が出店しています。市では、農産物を中心に塩干物や日用雑貨などが並べられ、元気のいい土佐弁が飛び交います。
街路市の画像1
日の出から日没まで
高知市の街路市は、日の出から始まり日没で閉店します。1日中開かれているので、あわてて出掛ける必要はありませんが、人気の商品は早々に売り切れます。また、安くたくさん買いたいという人は午後の遅い時間に出掛けるといいでしょう。お昼前後なら、あげたての天ぷらなどのテイクアウトもおすすめです。
街路市の画像2
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